ウェブ会議システムzoomのアカウントを取得

ウェブ会議システムzoomのアカウントを取得しました!


無料だと1回40分までなので、有料会員にしました。
これで時間は無制限にミーティングができます。

アカウント取得にあたり、公式HPはわかりにくて、こちらのサイトを参考にしました。
https://okanegatamaru-kataduke.net/archives/3343.html


せっかく有料版を申し込んだので、zoomをたくさん活用しますよ。

・今年夏の医学講座
・今週末のWEB原書会

すでにやることが決定している上記に加え、

・ウェブセミナー
・遠隔通訳
の企画も立ててみようかな。どうしようかな。

セミナーのテーマは今後どうしようか決めかねているのです。
こんなセミナーしてほしいなどリクエストがありましたら教えてくださいね。


再びトライアルを受けよう

6月は仮案件でほぼ埋まり、収入も(受注になれば)目標を大幅アップだったのでウキウキしていたのですが、1件キャンセルの連絡がありました。他の案件もキャンセルになる可能性があるため、予定収入が一気にしゅーんとしぼんでしまいました。


先月受けた特許の中日・日中の翻訳トライアルはダメでした。
合格の場合のみ〇日以内に連絡、というもので、連絡はありませんでした。しゅーん。

時間のあるうちにまたトライアルを受けることにします。

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寝かしつけ後の一杯

やれやれやっと寝たよ、やってられるかー!で毎晩お酒を飲んでいます。寝顔は可愛いのですがね…

特に強めのワインでないと飲んだ気しなくて。

なんてブツブツ言っている私は、他のママさんの壮絶な日常を聞いて、自分はあまったれだと思い知りました。

一年経過してやっと保育園のママさんと緊張せず話せるようになりました。我ながら慣れるの遅いです笑。

○○ちゃんママではなくて、下の名前で呼び合っています。

良識があり、いい人が多いなあという印象。複数集まった時も雰囲気がよくて、これからも良い関係を築いていきたいです。



アイディアをどんどん外に出しても大丈夫な3つの理由

何かをやりたいなと思ったとき、いつからかブログでつぶやくようになりました。


これを見た時、「アイディアを真似されてしまうかも」と思う人もいるかもしれません。

でも私はその心配は必要ないと思っています。

理由は3つ。

1つは、同じようなサービス(商品)でも、提供するのが誰かによって、求める人には同じサービスではなくなるから。もし異なるサービスしか売れないのであれば、世の中にセブンイレブンもファミリーマートも、ロイヤルホストもデニーズもないですよね。似たようなサービスがすでにあっても、自分にしかできない差別化のポイントがあるはず、と私は思います。

2つ目は、人は案外行動しないから。

これは私自身のことですが、エージェントに対してぜ~ったいにやった方がよいアイディアを教えていただいて、やろうやろうと思っているのに先延ばしにしているアクションがあります。やった方が何倍もいいのに、です。

この1年感じたのは、自分も含め、人は小さな理由を色々並べて行動を先延ばしする傾向があるということです。これは裏を返せば、良いと思ったアイディアをシェアしても真似される可能性は低いということになりますよね。

3つ目は、公言することでチャンスがやってくる可能性が高まるから。これは本当です。

例えば私がご縁をいただいた医療通訳講座の講師の仕事は、私の目標を知った方が関係者に紹介してくれました。つまり、私の存在を関係者に教えてくれたのです。また、ブログでこれやりたい、あれやりたいとつぶやく度に、親切な方がメッセージをくれます。時にはブログで記事を書いた早朝にお2人の方からアドバイスをいただいたり、背中を押してもらったり。

まとめると、土台に1つ目で書いた「誰が」の原則があり、
かつ公言することが引き寄せる可能性>>>>>公言して損するリスクがあり、経験も含め
「やりたいことは公言しちゃった方がお得」という結論に至りました。


去年からカセツウの酒井さんにマーケティングのイロハを教えていただいてから、この1年で考え方が大きく変わったなあと感じています。

何か新しいことをやりたい!と思いつく度に、上で書いた1つ目、「誰が」の部分は本当に重要だと思うようになりました。これを知ったことで、既にあるサービスに対してひるむのではなく、次の一手を考えるのが楽しくなりました。

酒井さんが「これから伝えることは一生使えるよ」と言うのを聞いた時、最初はピンときませんでした。でも今は、本当に一生使える、何回でも、何に対しても応用の効く方法を教えてもらったんだなあと日々感じています。

通訳者のための・・・とありますが、個人的には現在仕事から離れて子育て中の女性にとっても、強力な武器になるメソッドだろうなと思っています。


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応募先に応じて実績表をアレンジ

私は通訳、翻訳、講師、その他と仕事内容が色々あるため、
応募先に応じて実績表や職歴をアレンジしています。

応募する職種の実績が一番上に来るようにしたり、
応募する分野に応じてそれに関連する実績が目立つように工夫しています。

かつ、自分が仕事以外にどういう活動をしているかも相手に伝わるようにしています。

仕事以外のネタも相手の印象に残るもので、面談時に「そういえば、○○もしているんですよね」なんて話題にあがることもありました。

また、更新した実績表を送る際には、添付ファイルを開くのも手間だと思われる方の場合は、
メール本文に特に見てほしいものを列記したりします。

気を付けているのは、相手の欲しい情報が1秒でも早く相手の目に入るようにすること。

忙しい担当者の時間を奪うことなく、自分について効果的に伝えるために上記のことを注意しています。

こんなことに留意するようにしたら、書類応募に対する返答率が上がりました。


これは実際に会ってアピールするのが苦手な私のようなタイプの方に特におすすめです。
ぜひ試して見て下さい!

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