谈自己,谈生活

フリーランスとして働きたいと思ったのは

大学生のときでした。

フリーランスという働き方があると知った時、「これしかない!」と思いました。

理由は人付き合いが非常に苦手だったから。

集団の中で人と上手に付き合えなかったから。

そんな私にとって、大学入学後に初めて経験した飲み会はそれはそれは苦痛で・・・

これを社会人になってもこなさねばならないと考えるだけで本当に憂うつでした。

私の大学では大学4年になると各自研究室に入らねばならず、どの研究室でも研究室のメンバーと一緒に昼食を食べる風景を見ていた私は、「そんなの生き地獄だわ!」と必死にそれを回避する方法を探しました。

飲み会では毎回どの席に座れば、一番落ち着いて飲み会をやり過ごせるかなとか、
隣の人と何を話せばいいのだろう、など思い悩みました。

社会人になり、組織で働くようになり、次第に人付き合いも大分ましになっていきましたが、
入社後によくある”同期の飲み会”。やめてよ~企画しないでよ~!と毎回思っていました(汗)

でも振り返ると、”人”の環境に慣れるのに半年~1年かかりますが、人間関係で大きなトラブルはありませんでした。私の主観的な悩みなだけなのでした。周囲は何も感じていなかったと思います。

会社員時代は同僚と飲みに行ったり、仕事の合間に雑談したり、楽しい思い出がたくさんありました。

でも苦手意識の根は現在でも深く、保育園ママさんと緊張せず付き合えるようになるまで1年かかりました(汗)今でも若干緊張しています。昔と比べて大分ましになりましたが。

昨年の二人会、実は懇親会の時、本番並みに緊張していました💦大阪でも緊張すると思いますが、楽しみな気持ちは本当です。

そんな人と関係性を築くのが未熟な私にとって救世主はブログでした。

ブログのおかげで、人見知り・引きこもりな性格でも、発信することができ、読んでくれる読者が現れ、イベントを開催することもできました。終日沈黙しているのが全然苦にならない私でも、ブログというツールのおかげで、自分について、また自分の取り組んでいることについて文字で人に伝えることができました。

今後もフリーランス×ブログの合わせ技で色々アクションを起こしていきたいと思います。

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【追加枠も埋まりました!ありがとうございます!】4/15(土)『二人会@関西』    

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我不要早起早睡的生活

每到晚上,我的手就痒痒,心里很想随便写出什么东西,特别是用中文写文章的想法很强。

早晨很少产生这样的念头。

我上下班时间总爱拿着一本书,一上电车就翻着看。
到了下一站,不嫌麻烦地把书小心的放下包里。倒车就拿起书专心地看起来。
这样的活动,我每天早晚至少重复六次。我上下班的时间很短,车上的只有20分钟,却得倒两次车。
座了一站,下车,座了一站,又下车,再座几站....
尽管如此,我很舍不得不把车上的时间用在看书上。

我可能是书迷。
一有时间,忍不住打开书看看。哪怕只看到几句,我的心也感到很充实。

时间越短,我越珍惜刚刚看到的句子,好好地享受那些句子留下的余味。

接下来产生的是,很强烈的写作欲望。瞎写都行,只要写出来我的心也就满足了。
这个念头常常出现在夜里。
今晚也不是例外。

几年前,想也没想过,我有一天会喜欢上写作。
我没有强迫自己找出什么另一个新的兴趣,也不是着急地寻找让自己更能快活的爱好。
而是时间在我不知不觉之中已用了工夫,做了手脚,在我的心里一点一点种下快乐之果,等时机成熟了,让我慢慢发现在心里已有了新的兴趣。


夜深人静时,边听音乐边随心所欲地写东西是我的幸福。

中国へ

明日から中国へ行ってきます。

今回はちょっと緊張しています。


大家,再见!


我的(di)胃在东北

出生在像日本这样的小岛,很难想象在中国,菜的味道按照地方会不同的。在去中国之前,我不知东北菜和北京以南的菜会有不同的口味。我在哈尔滨这一东北的黑土地度过了两年的时间。这期间,我尽情地尝到品尝了东北菜,如锅包肉,家常凉菜,春饼,地三鲜,拔丝地瓜,鱼香肉丝,火锅,羊肉串,酸辣粉,麻辣粉等等。

有一次,和朋友一起去北京旅行,才知道北京人不知道锅包肉。开始,我以为自己的发音不准确,他们听不懂。原来不是那么回事,他们没听说过这一菜这道菜的名字。

回国后,去过国内的中国餐厅就餐好几次。每次都会问一问服务员有没有锅包肉,家常凉菜。显然,他们听不懂。看来,在日本经营的中国餐厅的菜谱上也没有东北菜。(后来,我找到了一家可以吃上地地道道的东北菜的餐厅。如果你想知道,我可以告诉你)。

上周,我去大连再次尝到了久违的东北菜。在街上一个服务员小姐邀我下馆进餐,我问她有没有锅包肉?她爽快地说“有!”。

在我眼里,干烧虾仁,小笼包,麻婆豆腐都不是中国菜肴。

在大连我见到一个从桂林来的小伙子,他现在居住大连,可是从来没有吃过大连的一个一种小吃叫做“焖子”。他习惯了吃南方菜,似乎不想吃焖子。这个小吃我以前没有吃过,在哈尔滨也没有见到过。据说是大连特色的小吃。我一吃,就完全过瘾上瘾了。在大连逗留的期间,我天天跑到摊子买焖子开开心心地吃。回国时,我真舍不得这个焖子,得了一场相思焖子病。

现在,要吃中国菜,我的胃只能接受东北菜。其他的中国菜,再受很多人的青睐,再好吃,也不会合我的口味。中国人常说,一方水土养一方人,应该改说,一方水土养一方胃

看来,只有两年的时间,东北菜抓住我的胃不放。我的家不在东北,而我的胃在东北!



饭桌上绝对不可缺少的东北家常凉菜
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吃一次就上瘾的锅包肉
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可以跟着一辈子的大连焖子。爱你....

コメント下さった皆様

先日の記事にコメントくださった方々、暖かいコメントどうもありがとうございます。
全て読ませて頂きました。
ひとつひとつちゃんとお返事したいと思っておりますので、後日、お返事させて頂きます。
本当に嬉しかったです。

明日から数日間、中国へ旅行に行ってきます。
その報告も含め、帰国後、改めてブログに書きたいと思います。

それでは、今後ともどうぞよろしくお願いします(^^)/


仕事も落ち着いてきました。
今日は久々の出張。行ってきます♪


茉莉蜜茶

一束鲜花带来的幸福

我家附近有一家咖啡馆,我将它当作我的图书馆之一,每到周末我都要去那里看书。每个桌子上摆着一枝花,店内放着美国的音乐,气氛十分舒适。这家咖啡馆都成了我的力量的源泉,每次在这里,心情就自然的好起来。

昨晚,我照样坐在店内的角落边喝这里自制的姜汁汽水,边看红楼梦。时间已不早了。店里客人只有几个人。一位在这里上班的小伙子走过来,问我。

‘你喜欢花吗?’
‘很喜欢。’ 我回答。

‘我有一束鲜花,在超市买的,要是你不介意的话,你要不要带回去?’
‘真的吗?谢谢!’

他听到我的回答,就回到厨房去了。

过了几分钟,他走出厨房来到我的身边,将一束香石竹递给我。我对他说 ‘谢谢你。’ 他稍微笑了笑,又回到厨房去了。

他将用报纸包着的香石竹很细心的放在袋子里,以便我回家时带着没有麻烦。
收到这束鲜花,我的心一下子就温暖起来,我凝望了这束香石竹,闻一闻,碰一碰,又看一看。心里充满着说不出的喜悦和感激。

他以前也送给我过甜甜圈等点心。他给我所提供过的热情招待,我还没还给他。这次又收到了这么特别的礼物。

带着温暖的心,回家了。我将好久没用过的花瓶好好洗一洗,将鲜花小心地放在花瓶里。

每次看到这束鲜花,我就想,我该怎样还给他?
至少一点很清楚。他送给我的热情,我也应该送给别人。

这份感激的心,其实,‘谢谢’一句话没能表达出来。

今天再次去这家咖啡馆,接我的服务员是那位小伙子。
‘昨天,很谢谢你’ 我对他说。
‘没什么!’ 他回答。

很遗憾,我又没能说出来告诉他我的感动。

他送给我的一份礼物,给我带来了巨大的愉快。我一定要还给他,也还给另外一些人。




通訳の魅力

英語の通訳さんは、よく専門分野を決めたりするといいますね。
医療専門、金融専門、ニュース専門など。
中国の世界で耳にするのは、専門分野を特定せず、あらゆる分野をやること。
実際どうなのかわかりませんが、考えようによっては、英語以外の通訳の方が私は楽しいと思います。

だって、あらゆる分野の仕事を引き受ける可能性があるということは、
あらゆる専門分野を学べる可能性があるということですよね。
それってとても楽しくてワクワクします。

知らず知らずに自分の興味はこれ、とか、これは苦手など、自分で自分に制限かけてしまうところが
私にはありますが、仕事で強制的にいろいろな分野を学ばなければならないということは
自分で無意識につくった制限を取っ払うことになりますよね。
そうしたら、これまで気がつかなかったことに興味を持てる自分を発見したり、
視野が広がって、学びで満ちたとびきり楽しい毎日だろうと思います。

本当は私は言葉は何でもいいんです。
英語でも中国語でもフランス語でも韓国語でも。
外国語だったら何語でも同様に楽しんで勉強できるのはわかっており、
私の場合はたまたま中国語になっただけです。
通訳は語学という楽しい学びに加えて、いろいろな世界に首をつっこめるのが魅力的です。
私は色々勉強したいし、首つっこみたいし、色々見てみたいから通訳目指しているに等しいです。

中国と日本の友好関係のため、というような気持ちは実はありません。
自分が楽しく毎日生活するには・・・と色々迷って試して探した結果、通訳だったというだけです。


専門に対する姿勢としては、可能・不可能は別として、
あらゆる分野を骨の髄まで吸い尽くす勢いで勉強する必要があると思います。
以前はここまで考えが及ばなかったのですが、先日学会に顔を出してみたら、
ドクターの先生方は英語でばしばし議論しているではありませんか。
聴講者もドクターがほとんどのため、通訳はいません。
そして、さらに驚くことに、ドクターの質問に対し、発表者のドクターは質問の冒頭を聞いて答えだすんです。すべて聞かなくても、相手の聞きたいことがわかるor予測している。
それを目の当たりにして、こりゃ通訳は大変だと思いました。
もしこの場に通訳がいるとしたら、同様なことが求められると思いますし、何十年もこの分野を研究してきている先生のスピードについていける一瞬の理解力・洞察力・・・なんと大変な仕事なのだろうと思いました。

それを全ての分野でやるのは至難の業ですが、それをやらざるを得ない立場になれるって
なんてラッキーなのだろうと思います。楽しくてワクワクします。

自分は単なる語学バカだから、その延長で通訳になりたいんだな、と思っていましたが、
いやそれだけではなかったんだ、ということに先日気がつきました。

早くこの世界に足を踏み入れるべく、努力を続けていきます。
語学の勉強の孤独に最近耐えられなくなることがあるのですが、ブログへのコメントや、ほかのブログを見たり、友人に支えられて頑張っていられるんだなあとつくづく思います。

それでは最後に今日の勉強記録です。
(普段の勉強記録はツイートに書いています ID:morimicha)

■7月24日(日)

中国語多読:雨季不再来 109-200ページ
ガイド試験:歴史・地理
読後のまとめ

計:7時間30分

什么叫说话投机?

今天是圣诞节。我讲给大家听听一个故事!

前几天一个朋友给我信,她是我的知己。她身在北京,我们俩不是说见就见的距离。与她的相遇对我来说就像是命中注定的。因为我们俩的友谊是互相进行沟通实在艰难的时候建立起来的。

她是我在中国留学时见到的韩国朋友。我当初不能说中文,只能靠汉字与词典。她说的比我还好,可还没到会进行一般会话的水平。

我们是同班同学。班里有一个韩国女孩儿她会说一点日语。这个女孩儿和她关系很好。我通过这个说日语的女孩儿认识了她。有一天我们约好下课后一起吃午饭。可那个说日语的她突然不能来,所以我们俩一起吃饭去了。一起吃饭,不会中文的怎么一起吃饭?我带着词典去,她也带着词典来了。我们进了一家校园里的韩国餐厅。边动筷子边查词典,挺忙的。顾不上吃。聊得内容只是非常简单的。可我一点不觉得麻烦,无聊,却觉得没有共同语言根本挡不住想跟她聊天的渴望!后来她告诉我她也当时这么想的。

过几天我邀她来我寝室一起喝酒聊天。其实没有打算聊那么长时间,可边喝酒边聊就聊到8个小时!真不可思议。那是我到中国不到两个月。当然我们的会话都是靠查词典的。因此聊得太慢太慢了。后来我们班的韩国同学听到我和她聊得那么长时间的消息就问她,你们沟通有困难,到底说什么?8小时?

我也不知道怎么回事,以前觉得沟通一点只能建立相应的友情,要建立真正的友谊,那就得解决语言的障碍。看来不一定那么回事。后来等我们的中文水平提高到能够进行一般会话的程度,我们已经成为无话不谈的朋友。看来,我还不能说中文的时候已经体验了什么叫说话投机。

前几天她给我信说,身边没有我这样的朋友就是悲剧。哎哟,这个朋友说出这样让我狂喜的话。遇到这样难得的朋友真是我的幸运。

今天的故事就是讲给大家听听我的骄傲!算是我的圣诞礼物吧。
读到最后的你们,谢谢啦!祝你们圣诞节快乐!

发音!发音!

好奇怪。我一直在想,一结束翻译学校的考试,就做别的,想别的,就是离中文远点儿,让自己轻松轻松。可回家后我做的第一件事就是申请一个专门培训汉语发音的学校。也许,平时为了翻译课的预习,天天得学习。到了能够放松的时候,还是想到的是有关中文的。这就是习惯成自然是吗?

今天考试结束了。他们把考试时学生翻的声音在每个学生的U盘里录下来。这样,考完后学生可以确认自己表现得怎样。我听了,今天的和半年前的。听了上回考试时的声音我就知道以前自己的发音多么糟糕。这回比上回好些,可尚未达到自己能够满意的程度。我深深感受到想要改善发音我就得付出相应的时间和费用。因此,我就申请了。现在等待收到回音。

今后计划学中文的朋友们,我想告诉你们一件重要的事,就是不要小看发音这个东西,不然就以后会后悔莫及。你看我,现在每次遇到发音上的问题,我就愁眉苦脸的。你们千万不要重蹈我的覆辙。
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