英語

英日翻訳トライアルは不合格でした

残念ですが、ずっと勉強していなかったから当然の結果ですね。

次のトライアルはもう少し先に設定して、英語の勉強をはじめます。

英中の違いで感じたのは、
中国語の課題文では構文の理解でわからないものはありませんが、英語ではあったこと。英中では基礎力に大きな隔たりがあるということですね。

英語は特許で英訳の仕事を受注することをゴールにして勉強内容を考えます。中国語とちがって、スピーキングもリスニングも不要なので、やることがしぼられるはず。


英語を勉強するぞ〜!

買いました!



英訳案件が多いなら英語を勉強しようではありませんか。



これも買いました。
子供がトーマスにはまっています。

TIMEのeラーニングが良さそう

我が家では現在、TIMEを購読しています。

私は読んでいませんでしたが、
TIME購読者はeラーニングを無料で利用できるとあったので
これを使って勉強してみようと思います。
主な内容は記事3本の和訳とビデオ教材(字幕付き)。

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先日の英語のトライアルは読解で苦しみました。
和訳がついているなら精読でわからないところを確認できるので安心です♪

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英語のトライアル提出

終わりました。

英語と中国語の構文理解力の違いに愕然としました。
(英語の勉強していないのだから当たり前だ!)


私が初めて受けた翻訳トライアルは英語でした。
英語の受験はそれ以降しておらず、今回が2回目です。


不合格者に対してもフィードバックのコメントをくれる会社で、
その厳しいコメントに受けた衝撃だけ覚えています。。。

「翻訳って甘くないのね」と思うには十分すぎる厳しいコメントでした。

その後、中国語翻訳をするようになり、トライアル採点のお仕事(中国語)もしたことがあります。

採点者が何を見るか、ポイントをわかっていても、だからといって合格できるわけではありません。

今回の結果がどうであれ、この分野で翻訳の仕事を受注できるよう、勉強することにします!

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Kindle Paperwhiteを買いたいのですが

Marieさんのブログで以前、無料で購入できるKindle洋書が紹介されていたのを機に、こっそりと、そしてのろ~りのろ~りと洋書を読んでいます。

Fredrik Backman
Sceptre
2014-07-03


(現在は無料ではありませんのでご注意ください)。

気難しいオブおじさんのお話です。自宅の周辺を"パトロール"して、ルールに違反している人を見つけてはしかりつけたりするオブおじさん(おじいさんかな?)。

iPad miniにKindleアプリをダウンロードして読んでいるのですが、目への影響が気になります。目にやさしい洋書読書をするためにKindleを買いたいと思っていました。

今月中にはKindleを買う気満々だったのですが、毎日やるべきと自分に課している勉強をしていると、洋書を読む時間が残りません。

10分でもオブおじさんの続きを読みたいのですが、この「10分」でなんとか片付けている勉強メニューが既にいくつかあります。しかももっと時間を割きたいところ、10~20分しか割けていないのが現状です。ブログに時間をかけなければいいのですが、リラックスして楽しめることの一つなので、これはやめたくありません。

自宅にあるペーパーバックから読めばよいのですが、オブおじさんは3文の1までやっとこさ読んだので、途中でやめたくありません。そうでなくても、途中まで読んで読まなくなった洋書は数冊あるので。

もう少し考えてみます!





英語の原書を300冊以上読んだ方

私は中国語の原書を300冊読むことを現在の目標にしています。
言語は異なりますが、英語で既に300冊以上読まれた方のブログを見つけました。

「英語読書日記 by angel」祝!300冊達成

100冊、200冊、300冊読んだ時点での感想を書かれています。
自分がまだ到達していない所まで進んだ方の感想を拝見するのはとても貴重なことです。

読書を心から楽しんでいる様子が伝わってきて、こちらまでさわやかな気持ちになれました。

こちらの記事も考えさせられました。
英語読書で気づいたこと

日経新聞・日経産業新聞の全記事が無料で読める!

まさかあるわけないよね、とGoogleで検索してみたら、あるではありませんか!
日経新聞の全記事を無料で読む方法が!さらに、日経産業新聞、日経MJも見られます。さらにさらに、iPad、iPhoneでも見られるのです!

世間では既に周知の情報かもしれません。
それでも、もしまだ知らない方がいらっしゃったら、節約できる年間金額は馬鹿にならないので、ここでシェアさせていただきます。

スマホ(iPhone)やタブレット(iPad)で日経新聞を無料で読む3つの意外な方法

方法を簡単に記載すると下記のようになります。

①丸三証券の口座をつくる
②マルサントレードにログイン
③日経テレコン21をクリック
④「きょうの記事」をクリック

これで日経新聞他の全記事を閲覧できます。各記事のPDFもダウンロード可能です。
日経電子版アプリで閲覧しているのとほぼ変わりません。

節約のため電子版を解約してからは、無料記事を読むか、たまに新聞を買うかでした。通訳の勉強のために日経は欠かせないよね、という想いと、毎月4000円強の購読費は払いたくないぞ、という想いが合わさって、ダメ元でGoogle検索してみたら、解決策が見つかった、というわけです。

PC、iPad、iPhone全てで記事を閲覧できました。使い勝手が一番良いのはiPadでした。これで毎日日経新聞が読めると思うと嬉しいです!

多読100万語でなくて10000万語じゃない!?

英語学習関連のサイトで初めて「100万語多読」の文字を見た時、「えっ!」と冗談かと思ったのを覚えています。英語と中国語の語数換算は単純にできませんが、英語の語数と中国語の字数を同様にとらえるならば、中国語書籍でたとえば海岩の《便衣警察》、《舞者》はそれぞれ50万字。これ2冊読めば100万語達成になります。

それでも巷で見かける100万語多読。目覚ましい効果を期待できる語数ではないと思います。むしろ「10000万語読みましょう」だったら賛同できます。(何をゴールに据えるかにもよりますが)。

私がこれまで読んだ本の字数は1冊10万字~50万字とばらつきがありますが1冊平均25万字と換算し、×100冊で2500万字。それでも自分の中国語力が飛躍的に向上した実感はありません。もちろん原書で出会う語彙を積極的に覚えようとする努力が足りないこともありますが、100冊では全然足りないことに加え、ただ読むだけでも十分ではないことを実感しています。出会う語彙を積極的に自分のものにする努力が必要なようです。

英語の原書事情は理解していませんが、それでも「100万語多読」では達成した時に効果を実感できないのではないかと思い、好き勝手に書いてみました。もしかして英語1語と中国語1字は大きく異なるのでしょうか?実践されている方のやり方を否定するものではありません。もし気を悪くされた方がいらっしゃったらごめんなさい。あくまで私の考えです。

私が言いたかったのは、100万語は目標にするには低すぎる数字で、多読の第一歩を踏み出したことを示す数値に過ぎないということです。

それはさておき、遅々として増えない語彙数についての悩み。原書をただ読むだけではだめだ、と痛感してから、原書を読むときに気に入った表現に線を引き、該当箇所を読後にまとめてノートに書き写す作業を細々としています。以前は原書を読みながらやっていましたが、最近は読後にまとめてやるようにしています。ノートを見ると、前の方と後ろの方に同じ成語がメモってあったり、いかにインプットされていないかがわかります。毎日やれば計り知れない語彙数増加を期待できるとわかっているこの作業、ついついさぼりがちなのが悩みです。やっぱりノルマ表でやっていないトレーニングを見える化する必要があるのかもしれません。

Economist再開

ようやく英語にも取り組み始めました。
限られた時間でどこまで手を広げるか悩みました。やりたいことはたくさんあるけれど、今は教材を絞らざるを得ないので、一番お気に入りで、効果も期待できる(と思われる)、Economistの精読を再開することにしました。

今のところLeaders記事を1本やったのみ。当面は週1本を目指してみます。

子供が寝て声を出せない時や、中国語の負荷トレ(音リプロに加え、最近読みリプロも始めました。これがすごく良いのです♫)で脳が疲れた後に取り組んでいます。


今勉強に取り組むのは好きだからというより、先々への保証のため。仕事を受けられない今、不安とプレッシャーを常々感じています。これらはストレスにはならず、逆に勉強のモチベーションとなっているので良しとしていますが、常に自分を追い込んでいる感じがします。勉強することで、将来への安心を買っているような。でも、こういう常に勉強している状況、嫌いではないです。


10月のTOEIC結果

10月にTOEICを受けました。今年夏に英会話スクールの無料公開模試を受験しましたが、公式試験は約3年ぶり。結果は嬉しいことに今までで一番良いスコアでした。


7年ほど前に英語にはまっていた時期がありましたが、半年燃焼した結果、TOEICの結果が840と、850の壁を越えられなかったため、すっかりやる気を失い勉強から離れてしまった経緯があります。別にTOEICのスコアアップを目標にしていたわけではないのですが、850の壁は自分には越えられないのだ、と諦めたのをよく覚えています。

英語に再度真剣に取り組み始めたのは今年から。前半に半年翻訳学校へ行き(復習はまだ…)、夏からはラジオの実践ビジネス英語とEconomistの読解。それ以外には、仕事で英語文献をたくさん読む必要が生じ、特に今年の夏以降は英語にたくさん触れていました。自然にスコアがアップしたのは英語にたくさん触れていたからだと思います。数年前に越えたかった850を越えることができましたが、自分の英語は日常でもビジネスでも使えるレベルでないことを承知しているので、今後も引き続き「使える英語」を軸に勉強を継続し、その結果、自然にTOEIC満点取れた!を目指したいと思います。


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